スポンサーリンク

2026年6月7日、元E-girlsメンバーでインフルエンサーの稲垣莉生(いながきりお)さんの熱愛が、「週刊文春」電子版で報じられました。

お相手として名前が上がったのは、人気アイドルグループなにわ男子のメンバー・長尾謙杜(ながおけんと)さん。

2026年3月頃からSNS上で匂わせ疑惑が囁かれていた二人ですが、今回の報道では国立競技場でのデートや、同じ高級マンションへの入居が写真とともに掲載されました。ファンの間では大きな反響を呼んでいます。

この記事では、稲垣莉生さんの熱愛報道の詳細と、長尾謙杜さんとの出会い・馴れ初め・交際期間について、報道をもとに丁寧に解説します。

スポンサーリンク

【結論】熱愛のお相手は長尾謙杜!文春が国立競技場デートを直撃報道

2026年6月7日、「週刊文春」電子版が稲垣莉生さん(27)となにわ男子・長尾謙杜さん(23)の熱愛を写真つきで報道。

2人が国立競技場(MUFGスタジアム)でのサッカー観戦後、同じ高級マンションへと向かう様子が捉えられました。交際の開始時期は2025年の冬頃と伝えられています。

報道によると、2026年5月31日に開催されたサッカー日本代表対アイスランド代表の親善試合の当日、長尾謙杜さんはサポーターとしてスタジアムを訪れていました。

観戦を終えた長尾さんが事務所の送迎車に乗り込んだ後、稲垣莉生さんと友人の萩尾美聖さんも時差でスタジアムを後にします。そして2人が向かった先は同じ高級マンションだったと報じられています。

さらに文春の記事タイトルには「最後は同じ高級マンションで……」というテキストが含まれており、事実上のお泊まり・半同棲状態ではないかとSNS上で大きな話題となっています。

また同日公開の別記事では、「三上悠亜をめぐって"三角関係"の過去も…」という見出しも掲載されており、報道の情報量の多さにファンからは驚きの声が上がっています。

スポンサーリンク

稲垣莉生と長尾謙杜のプロフィール

二人の関係性をより深く理解するために、まずそれぞれのプロフィールを整理しておきましょう。

・稲垣莉生(いながきりお)

・生年月日:1998年9月17日

・年齢:27歳

・出身地:神奈川県

・血液型:B型

・身長:約158〜159cm

・元所属:E-girls / Rabbits

・現在の活動:インフルエンサー・アパレルプロデューサー

・長尾謙杜(ながおけんと)

・生年月日:2002年(推定)

・年齢:23歳

・出身地:大阪府岸和田市

・所属:グループなにわ男子

・所属事務所:STARTO ENTERTAINMENT

・CDデビュー:2021年11月

・活動:アイドル・俳優

稲垣莉生さんとは?

稲垣莉生さんは、小学6年生の頃からティーン向けファッション誌「ニコ☆プチ」で読者モデルとして活躍。

その後、LDHが運営するEXPG東京校の特待生として選ばれ、2011年に開催された「VOCAL BATTLE AUDITION 3」のダンスパフォーマンス部門に合格。

2012年よりE-girlsのメンバーとして活動を開始しました。

2015年のE-girls再編成に伴いRabbitsへ移籍、その後グループを脱退。

2020年以降はYouTubeでの動画投稿やアパレルブランド「RIELLE riche」のプロデュースを中心に活動し、現在はInstagramやYouTubeで多くのフォロワーを持つ人気インフルエンサーとして活躍しています。

長尾謙杜さんとは?

長尾謙杜さんは、大阪出身の人気アイドルグループ・なにわ男子のメンバー。

2021年11月のCDデビュー以来、グループのエースとして幅広い人気を誇ります。

アイドル活動に加えて俳優としても活躍しており、ドラマや映画への出演も多数。

2023年9月には三上悠亜さんとの熱愛を文春に報じられた経歴があります。

スポンサーリンク

二人の出会い・馴れ初めは?

二人の具体的な出会いのきっかけについては、今回の週刊文春の報道では明確に記されていません。

ただし、SNS上ではいくつかの情報が話題になっていました。

週刊文春の記事では出会いの詳細は明かされていませんが、SNS上の情報として「港区の会員制バー」が接点として囁かれています。

ただし、これはX(旧Twitter)上で拡散された情報であり、公式に確認されたものではありません。

報道前から囁かれていた「匂わせ」の数々

2026年3月頃からSNS上では、二人の関係を疑う声が上がっていました。

主に挙げられていた「匂わせ」のポイントは以下の通りです。

・1 2026年の年始にデートの目撃情報が浮上

SNS上で「一緒にいるところを見た」という証言が拡散されました。

・2 豚カフェへの来店情報

二人が同じ豚カフェに訪れたとされる情報が、SNSユーザーの間で話題になりました。

・3 長尾謙杜さんの行動パターンの変化

もともとアウトドア志向だった長尾さんが、インドア派へと変化したと感じたファンがいました。

・4 テレビ番組での「稲垣」発言

番組内での長尾さんの発言が話題を呼びました。

これらの情報はいずれも決定的な証拠とは言えないものでしたが、2026年6月7日の文春砲によって、二人の交際が事実として広く知られることになりました。

交際期間はいつから?

週刊文春の記事タイトルには「2人は昨年冬頃から…」という記述があります。

これが事実であれば、交際のスタートは2025年の冬(おそらく2025年11月〜2026年1月頃)ということになります。

報道された時点(2026年6月7日)から逆算すると、交際期間はおよそ半年前後であると考えられます。

その後、2026年の年始には目撃情報が浮上していたことからも、2025年末から2026年初頭にかけて関係が深まっていったとみられます。

また、2026年3月頃からはSNSで匂わせ疑惑が一般ファンにも広まっており、交際が順調に進んでいた時期と重なります。

今回の文春の報道では、5月31日のサッカー観戦後に同じマンションへ移動する様子が撮影されており、その時点では相当に親密な関係であったことが伺えます。

なお、両事務所からの公式コメントは現時点では確認されていません。

熱愛発覚までの経緯まとめ

・2025年 冬頃

週刊文春の報道によると、この頃から二人の交際がスタートしたとされています。

・2026年 年始

SNS上で二人のデート目撃情報が浮上。「一緒にいるところを見た」という証言が拡散される。

・2026年3月頃

まとめサイトやSNSで「熱愛の匂わせがあるのでは?」と話題になり始める。豚カフェ目撃情報なども拡散された。

・2026年5月31日

日本代表対アイスランドの親善試合(国立競技場)を長尾さんが観戦。稲垣さんと友人・萩尾美聖さんも時差でスタジアムへ。観戦後、全員が同じ高級マンションへ向かう様子を文春カメラマンが撮影。

・2026年6月6日夜

週刊文春がX(旧Twitter)で「STARTO人気アイドルの熱愛」をティーザー予告。X上で大考察大会が始まる。

・2026年6月7日 午前11時

週刊文春電子版が長尾謙杜さんと稲垣莉生さんの熱愛を正式に報道。写真多数とともに、国立競技場デートの詳細が公開された。

ファンやSNSの反応は?

報道が出た2026年6月7日(日曜日の昼頃)、X(旧Twitter)は大きく盛り上がりました。

「なにわ男子」「長尾謙杜」「稲垣莉生」「文春」などのワードが一斉にトレンド入りし、ファンからはさまざまな声が上がっています。

ファンの主な声

  • 1 「稲垣莉生さんは4歳年上の大人な綺麗系お姉さん。ハイレベルな組み合わせ」という声が上がり、二人のビジュアルへの言及が目立ちました。
  • 2 長尾謙杜さんのファン(いわゆる"長尾担")の間では、驚きとともにさまざまな感情が入り混じる反応が見られました。
  • 3 一方で「お似合い!」「応援する」と温かく受け止める声も多く、SNS上では賛否が入り混じる展開となっています。
  • 4 三上悠亜さんをめぐる"三角関係"の過去も同時に報じられたことで、情報量の多さに戸惑うファンも。「日曜日の昼にこれはキツい」という声も見られました。

なお、報道を受けて稲垣莉生さん・長尾謙杜さん本人、および両事務所からの公式コメントは、2026年6月7日時点では確認されていません。

まとめ

今回の報道をまとめると、以下のようになります。

稲垣莉生の熱愛まとめ

  • 熱愛のお相手はなにわ男子・長尾謙杜さん(23歳)。稲垣さんは27歳で4歳年上。
  • 週刊文春が2026年6月7日に国立競技場デート写真とともに報道。
  • 交際開始は文春の記述によると「2025年の冬頃」とみられる。
  • 2026年5月31日、日本代表の親善試合観戦後に同じ高級マンションへ移動する様子が撮影された。
  • 2026年3月頃からSNSで匂わせ疑惑が広まり始めており、今回の報道で確認された形となった。
  • 両事務所からの公式コメントは現時点では出ていない。

稲垣莉生さんといえば、E-girls卒業後にYouTuberやインフルエンサーとして独自の地位を確立してきた人物。一方の長尾謙杜さんはなにわ男子のエースとして活躍し続けているアイドルです。年齢・キャリアともに充実した時期を迎えている二人が、どのような関係性を育んでいくのか、今後の動向に注目が集まっています。

本記事は報道内容をもとに作成しています。引き続き公式発表があれば随時更新してまいります。

※ 本記事は「週刊文春」電子版(2026年6月7日)の報道をもとに作成しています。事務所や本人からの公式コメントは現時点では確認されていません。

Xでフォローしよう

おすすめの記事