パリ五輪の聖火はどこ行った?聖火台の場所と最終ランナーは誰?

2024年7月27日

日本時間の2時30分にパリオリンピックが開会式が行われました。

ところでXでは「聖火はどこ行った」と大騒ぎです。

最後はどうなったかお伝えします。

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パリ五輪の聖火はどこ行った?

「開会宣言まで終わったけど、聖火どこ行った?」

という感じで開会式(やや長い)が進むにつれて

いつのまにか聖火ランナーの存在を忘れ

「あれ!聖火はどこ行った?」とハッと我に返る

視聴者さんが大勢いたようです。

パリ五輪の聖火台はどこ?

結局、聖火台はチュイルリー公園内の池から打ち上がった気球でした。

最終ランナーは誰?パリ五輪の聖火

パリ五輪の最終ランナーは

柔道のリネールさん、陸上のペレクさんです。

フランスの男子柔道選手 テディ・リネールさん

陸上女子五輪金メダリストのマリージョゼ・ペレクさん

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